高校生基礎力養成テスト 高校生基礎力養成テスト

例として数学①は数Ⅰに?がる中学生の問題、数学②は数Aに?がる中学生の問題になっています。 このテストで得点が取れないと高校数学の出足でつまづく可能性大です。 新たに指導する講師の先生も、生徒様がどこでつまづいているかをすぐに把握できます。

高校生基礎力養成テスト

高校学習はスタートが肝心!同じ学力レベルの生徒が入学しますので、上位に行く可能性もあれば、下位に沈むケースもあります。 最初の定期テスト、学校の実力テストで高得点を狙うために、今一度塾の高校部春期講習で履修範囲の定着が重要です。 そのツールとしてご活用をお勧めします。

高校生基礎力養成テスト

高校入試を突破しても理解度が不十分な単元がある可能性があります。 塾の高校部で面倒見よく指導するための事前資料としてテスト結果の数値(領域別達成率 小問正答率 度数分布と講評など)を元に弱点を発見し対策を立てるツールとしてご活用をお勧めします。

高校生基礎力養成テスト

高校生は学校や塾での勉強にプラスして、自宅学習をしっかり行わなければ成績は伸びません。 テストスタイルでの「自宅課題」学習を行うことで時間の使い方、得点の上げ方を自発的に学ぶことができます。

高校生基礎力養成テスト

生徒様向けの成績速報&面談に役立つ個人成績帳票で、生徒様の講座受講や継続面談などにご活用頂けます。

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高校生基礎力養成テスト

塾や学校の進度に合わせて、リターン学習、スパイラル学習で、自宅課題用として様々な活用が可能です。
2016年範囲表は別途PDFでご用意しています。

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